東京の片隅で、豆を焼き、静けさを淹れる。
自家焙煎の小さなカフェ、CAFE AOKI。

our philosophy

roast
the quiet

自家焙煎一杯ずつハンドドリップ季節のスイーツ

騒がしい一日の途中に、音の少ない一杯を。CAFE AOKIは、店の奥の小さな焙煎機で毎朝その日の豆を焼く、自家焙煎の珈琲店です。

浅煎りの果実味から、深煎りの重い甘さまで。豆の声を聞きながら、今日の火加減を決めます。

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roasted in the morning

毎朝、開店前に。その日に淹れる分だけを、店の奥で焙煎します。
煙の匂いが残る8時の店内が、いちばん好きな時間です。

焙煎のこと
from the menu

a taste of the menu

カップに注がれるハンドドリップのコーヒー

青木ブレンド(ハンドドリップ)

¥620

黒糖ナッツまるい苦味

中深煎り

氷を入れたグラスのアイスコーヒー

アイスコーヒー

¥600

すっきり柑橘

中煎り

ベリーソースを添えたベイクドチーズケーキ

ベイクドチーズケーキ

¥520

ベリーソース添え

 

three origins

産地ごとの個性を、それぞれに合う焙煎度で。
どれにするか迷ったら、カウンターでお気軽にどうぞ。

CAFE AOKIの店内。木のテーブルと窓辺の席
the place

a quiet corner

駅から歩いて7分、看板は小さな豆の絵だけ。席は14席、長居できるように椅子は少し深めです。電源と本棚、それから店主の焙煎の音があります。

朝8時から。モーニングは10時半まで。

店舗案内・アクセス

slowly, honestly — since 2019

  • 2019 神南の路地裏に開店(席数10・手廻し焙煎から)
  • 2020 小型焙煎機を導入(毎朝の店内焙煎はじまる)
  • 2021 モーニング開始(8:00–10:30)
  • 2022 豆の量り売りを開始(焙煎日を袋に記して)
  • 2024 店内を少し広く(席数14に)
  • 2026 いまも、毎朝焙煎(今日の豆は店頭の黒板に)
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大理石のテーブルに置かれたカフェラテ ソースを添えたバスクチーズケーキ 焙煎したての豆をすくう手 布の上に置かれた黒いコーヒーカップ